立花胃腸科外科
【院長】立花 正史
当院は、昨年開業20周年を迎え、今日まで癌を主とした胃腸外科手術、並びに上、下部消化管検査、及び内科系治療を幅広く行なってまいりました。今、世界一長寿国日本において、人生をより健康で有意義に過ごすために、いかに病気を予防し、早期発見、早期治療するかが重要になっております。この観点から当院でも開業当時からの病気治療の他に新たに予防医学にも力を入れ、新しい知識を導入し、東京女子医科大学より非常勤医師を招き、地域と密着した心身ともにまかせられる医療を提供したいと考えております。
| 昭和53年 | 大阪医科大学 卒業 |
| 東京女子医科大学 消化器病センター外科医療錬士取得 | |
| 武南病院外科医長を経て | |
| 昭和61年 | 立花胃腸科外科 開院 |
| 【副院長】 立花 早苗 【経歴】 東京女子医科大学卒業 東京女子医科大学消化器病センター外科医療錬士 取得 社会保険山梨病院勤務後当院開院 消化器内視鏡専門医として、20,000例以上の内視鏡検査並びにエコー検査を行なってまいりました。 H19年1月より東京女子医科大学附属青山女性医療研究所若松信吾教授から美容医療を、同大学附属女性生涯健康センター加茂登志子教授からメンタルヘルスを学び、女性外来並びに美容皮膚科を開設し、女性が心身共に健康である為にサポートしたいと思っています。 【所属学会、専門医など】 ・医学博士 ・日本消化器内視鏡学会専門医 ・日本消化器外科学会 認定医 ・日本抗加齢医学会専門医 ・日本抗加齢美容医療学会会員 ・日本医師会認定産業医 |
【医師】
進藤 廣成
【経歴】
東京女子医科大学第2外科
【所属学会、専門医など】
日本外科学会 指導医・専門医
日本消化器内視鏡学会 指導医・専門医
日本超音波医学会 指導医・専門医
日本大腸肛門病学会 専門医
日本乳癌学会 会員